母ちゃんもダイエット生活をする。

ダイエットについて、思った通り「ズバリ」考えを書くとこうだ。

痩せたいの?
きれいになりたいの?

どっちなん??

痩せたいのは誰のため?

・・・はい。そこです。

私も年頃の娘がいる身ですから、自分が娘の将来のモデルケースだとすると、ストイックなダイエットなんてしてる場合じゃないんです。

どんな大人になっても生きていける知恵は自分がまず実践してみて示していく。

その前に、考えなくてはならないことはたくさんあるはず。

散々、美食の限りを尽くしお酒を浴びるほど飲み、当然そこには働いて得たお金が飛んでいく。

そう、自分ではなくとも「誰かが働いて稼いだ大切なお金」です。
自分に当てはめると有効に使えなければ働く意味を感じません。

それをリセットするために、都合の良いサプリメント系の健康に良いとされる食品。
クソまずいプロテインを飲む?寒気する・・・。

それらは決して安くはないよね。
気持ちの上で思うのは「自分の生活には合わねぇな」という言葉。

一時的な快楽の後に慌てて戻すの?

うーーーん。。やっぱ合わない。

美人とは程遠い人生を歩んできたから分かることだけど、「美人」というだけでスタート地点は違うのだから、美貌を持っている人はラッキーに思うくらいでちょうど良いと思う。

生きていくうちに肌の質感、変わってくるもの。
どうあがいてもそれは避けられないのよ。※呪いの言葉

自分のスタイルを気にしつつ他のことに目が向く「余裕」は男女ともに関係なく必要なスキルでは?

自分がどうなりたいのかを決めると楽しいダイエット生活になった。

痩せたよね、何かやってるの?と聞かれてすぐ思いつかないほど、何か頑張ってるつもりがない。

自然にスリムになってきて健康状態も良く、小さなことで悩まなくなった。

続けられないことは、しない。

悩むならその都度1個ずつ出てくる感じです。
普通にお腹は空くけどお昼食べるのを忘れちゃうくらい何かに夢中になっている。

【自分がその後「なった」姿】

化粧をするのが楽しい。
カジュアルウエアでも違和感ないらしい。
オバさん扱い?気にならない。

オバちゃんなんて誰でもなるw
もはや手遅れです・・・。

ただ、そのオバちゃんもカジュアルが似合う人とそうでない人の差がはっきり出てくる。
朝、機嫌よくbbクリームにパウダー乗せてメイクするのが楽しいのは髪のツヤにも肌の質感にも自信が生まれたからだと思います。

化粧するのもオシャレするのも「ムダやん」と思ったらしなくなるよね(*´ω`*)

ラーメンもピザもしっかり(どっさり)食べても「肥満」とは無縁の健康体でいたいのが本当の目的。

40代の若さや美しさはもはや・・・身だしなみ。

すでに承認欲求(他者承認)を満たすようなものではないわねぇ。
すっきりシェイプされたボディを目指すダイエットならば楽しいかも。

若々しくいるための、必要に応じてダイエット。

糖質オフは短期決戦ね。

全体の「姿」のバランスとくびれと背中すっきり。

姿勢が良く誰が見ても「普通の社会人」としての感じのよさは身だしなみに通じます。

腹筋のヨガも入れているけれど今は背中を引き締めるポーズも取り入れてます。

あと、骨盤大事!!

美味しいものは美味しい顔をしていただく日々。

最近は自分で作ったものが美味しいな。
カロリーコントロールは意識したことがないけれど、「足るを知る」という考えでいますね。

グレープフルーツは脂肪燃焼効果があるらしい。
風邪予防とともにオリゴ糖漬け(糖類で漬け込む)に熱湯を注ぎ皮もいただく。
これくらいなら、誰だってできるんじゃないでしょうか。

大人の自由研究・関連記事:柑橘類をはちみつやオリゴ糖でつけて大人の自由研究は風邪予防を考える。

コーヒーも好きだけれどハーブティも取り入れて水はけ良い毎日です。

腹筋はまだ割れないけれど少しずつデニムのサイズダウンに成功。※お腹乗らない

こんなダイエット生活、楽しいに決まってるじゃない?

きゃりん@博多の母ちゃん

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博多の曲げわっぱ

つくった常備菜(お惣菜)を使い倒す。

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